横浜から始まる新しい未来

政策

基本政策(案)

横浜2021シナリオ

私は逗子市長になる際、事前に「逗子発日本再生プログラム」を提示し、実際に市長になってすぐに行政計画に落とし込むことで、任期中に多くを実現できました。

もちろん、当初のプログラムにはないことも、たくさん実施しました。

市長は、なったその日から決断を迫られます。行政組織は民間よりも想像以上に時間がかかるため、予め用意周到に準備しておかないと、時間を空費してしまいます。

そこで、「横浜2021 シナリオ」を提示し、多くの市民や有識者のご意見を頂きながら、さらに実現性や有益性を高めていきます。

横浜2021シナリオ

カジノ構想に反対
横浜市は年間約61億円の経済効果を挙げるが、ギャンブル依存による生活保護世帯が5%増えただけで、約63億円のコスト負担増のリスク。
見える化・わかる化
いわばブラックボックスとなっていた市庁舎の選考過程。
入札改革によって、税金の無駄遣いを許さない仕組みづくり。
防災対策
災害発生確率が県庁所在地No.1の横浜市。発災時の迅速な初動体制の確立。緊急ルート確保と景観を両立する電線類の地中化。体調不安のない若さ。

横浜2021シナリオ詳細

※横浜2021シナリオは1月11日現在の第一案です。多くの市民や有識者のご意見を頂きながら、さらに実現性や有益性を高めていきます。
※画像をクリックすると横浜2021シナリオの詳細をご覧いただけます。

表紙

プロフィール

なぜ、横浜市長か

「政治とカネ」 へのスタンス

市政の見える化、わかる化

税金のムダ全廃

共働き時代の子育て支援策

教育格差の是正

防災・減災に強いまちづくり

人生90年時代の福祉政策

横浜発ひとの働き方改革

市民の側に立つ環境保全

心を含めたバリアフリーの実現

子供の貧困の連鎖を断ち切る

財布のやりくりの基本スタンス

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