横浜から始まる新しい未来

横浜2021シナリオ-02

私のプロフィールになりますが、簡単にいえば、20代はフジテレビの報道記者・ディレクター、30代は逗子市長、40代の前半は衆議院議員と自分のキャリアの多くの時間を、政治や行政の世界に身を置いてきました。

特に、30代の逗子市長として、全国自治体透明度ランキングにおいて、4年で逗子市を全国256位から、全国1位に。そして市長就任6年目には、効率化・活性化度ランキング1を達成しました。

この自治体の経営手法は、横浜にも十分応用可能な自分のスキルだと思っています。

また、人生は掛け算です。

記者×市長×国会議員×雑誌編集長×映画監督と、それぞれ手法は違うものの、社会やこの国をよくするためにはどうしたらよいのかと、常に批判するだけでなく、代案を考え、実行するというモノの考え方をしてきたことが、今の自分の個性やアイデンティティーではないかと受け止めています。

横浜2021シナリオ詳細

※横浜2021シナリオは1月11日現在の第一案です。多くの市民や有識者のご意見を頂きながら、さらに実現性や有益性を高めていきます。
※画像をクリックすると横浜2021シナリオの詳細をご覧いただけます。

表紙

プロフィール

なぜ、横浜市長か

「政治とカネ」 へのスタンス

市政の見える化、わかる化

税金のムダ全廃

共働き時代の子育て支援策

教育格差の是正

防災・減災に強いまちづくり

人生90年時代の福祉政策

横浜発ひとの働き方改革

市民の側に立つ環境保全

心を含めたバリアフリーの実現

子供の貧困の連鎖を断ち切る

財布のやりくりの基本スタンス

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